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	<title>費用  |  ウェブソルブ</title>
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	<description>Web集客の基本が学べます！</description>
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		<title>ネット集客のメリット、７つにまとめてみました！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 01:00:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ネット集客]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
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					<description><![CDATA[ネット集客のメリットを、分かりやすく７つにまとめて説明します。読者対象は、ネット集客におけるメリットを知りたい方です。ネット集客に取り組むことでどんなメリットが得られるのか、詳しく説明しています。 ネット集客のメリットを...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>ネット集客</em>の<strong>メリット</strong>を、分かりやすく７つにまとめて説明します。読者対象は、ネット集客におけるメリットを知りたい方です。ネット集客に取り組むことでどんなメリットが得られるのか、詳しく説明しています。</p>
<h2>ネット集客のメリットを知る意味とは？</h2>
<p>あなたは、「ネット集客には、どんなメリットがあるんだろうか？」と疑問を持ったために、こちらのページをご覧になっていると思います。確かに、多くの方がネットを使って集客しようと試みていますから、どんなメリットがあるのか気になりますよね。</p>
<p>ネット集客には様々なメリットがありますが、最も大きなものは、金銭的なコストがかからない点ではないでしょうか。しかしビジネスによっては、コスト的なメリットが得られる場合もあれば、得られにくい場合もありますので、しっかり理解しておく必要があります。</p>
<p>そこで、ネット集客はどのようなコスト的メリットが得られるのか、詳しく説明しましょう。</p>
<h2>ネット集客のメリット、知っておくべき７つのポイント！</h2>
<p>それでは、ネット集客のメリットについて、知っておくべき７つのポイントを説明します。</p>
<h3>ネット集客なら、実店舗を持たなくてよい。</h3>
<p>ネット集客なら、必ずしも実際に店舗を持つ必要がないので低コストです。もちろん、信用という点では実店舗があったほうが良いのは間違いありません。しかし、業務内容によっては店舗の有無が影響しにくい場合もありますので、ネット上の店舗のみでも運営可能です。</p>
<p>では、ネット店舗のみの場合にどれくらいのコストがかかるのかというと、3,100円（年間）程度でサイトが持てます。内訳は、サーバーレンタル料が1,800円で、ドメイン利用料が1,300円ぐらいだと思われます。年間3,100円で実店舗を持つことは不可能ですよね。</p>
<p>実店舗を持つと、家賃が数万円は必要でしょうし、場合によっては改装費用が数十万円以上かかることもあり得るでしょう。ネットであれば実体を伴わないので、驚くほど運営コストが抑えられます。箱モノが必要ないというのは、ネット集客の大きな強みでしょう。</p>
<p>このように、ネット集客であれば極めて少ないコストで、店舗を持つことができるのは大きなメリットでしょうね。</p>
<p class="question">無料のサーバーもありますが、お勧めしません。なぜなら、制約がいろいろ有ったり、広告が表示されたりするからです。それらを解除しようとすると、別途料金が発生してしまいます。割高になるケースも多いので、お勧めしていないんです。</p>
<h3>ネット集客は、低コストで全世界を対象にできる。</h3>
<p>ネット集客は、低コストで全世界を対象にできるという点が、非常に大きな魅力です。ネットを活用すれば場所という概念が無くなるので、どこでビジネスを行おうとも、常に全世界が相手になるわけです。（もちろん、多言語のページが必要になるとは思いますが。）</p>
<p>つまり、実店舗を持たなくてもビジネスができるという、ネット集客の強みが発揮されているわけです。また、それだけ対象者が多くなるので、新たなお客さんを獲得することにもつながります。ネット集客は、低コストで新規開拓しやすいともいえるわけですね。</p>
<p>すると、「うちは全世界を対象にした商売じゃないからなぁ」という方もいらっしゃるでしょう。確かに、外国人を相手にしていない日本人限定のビジネスもあるでしょう。でも、日本人は世界各国に居ますので、その方たちにも商品を購入してもらうことが可能です。</p>
<p>このように、ネット集客は低コストで全世界を対象にして、さらに新規開拓もしやすいというのは、やはり大きなメリットでしょう。</p>
<h3>ネット集客は、広告費を抑えやすい。</h3>
<p>ネット集客は、広告費を抑えやすいというメリットがあります。特にネット上の広告では、うまく設定や管理をすることで、非常にコストが抑えられるんです。なぜなら、PPC 広告ならクリックされない限り費用が掛からないからです。つまり、表示だけなら無料なんですね。</p>
<p>検索サイトでは、検索ワードに関連させて広告を表示できます。このシステムであれば、自社に関連する検索ワードに対して広告を打てます。つまり、本当に興味を持っている方に対してピンポイントで広告できるんですね。専門誌や業界新聞に広告を出すのに、近いと言えるでしょう。</p>
<p>広告そのものがクリックされない限り無料なうえに、興味を持っている方だけに広告を見せるので、コストを抑えて非常に効率よく広告が出せるわけです。これは、テレビ・ラジオの CM や、新聞の折り込みチラシとは決定的に違うところですね。</p>
<p>もちろん、SEO対策がうまくいっていれば、広告費自体も無料にできる可能性は十分あります。わざわざ広告を出さなくても、検索で上位表示できればアクセスを集められますからね。</p>
<p>このように、ピンポイントで効率よく広告を出せるという点が、コスト削減というメリットになっているんです。</p>
<h3>ネット集客は、人員削減ができる。</h3>
<p>ネット集客は、営業や広報の人員を削減できます。これはもう非常に単純な話ですが、ネットであれば１日で数千や数万の人に広報することが可能です。営業や広報が、１日でそれだけの人に会って話をするのは不可能ですよね。これは、本当に大きな差ではないでしょうか。</p>
<p>しかも、興味がある方が自発的にWebサイトやSNSを閲覧しますから、かなり効率の良い営業や広報が行えます。そういった点では、営業や広報にかかわる人員を大幅に削減できるので、人件費も削減しやすいでしょう。ただし、人員をゼロにするのは良くないと思われます。</p>
<p>なぜなら、今でも従来型の営業や広報は有効だからです。ネットの場合は、<span class="uline">何らかの問題に気づいた方</span>が情報を収集しているので、まだ気づきが無い方の場合は当然アクセスがありません。しかし、営業が個別に訪問して話をすれば、問題に気づいてもらうことができます。</p>
<p>このように、ネット集客を活用すれば人員の割り当て方が最適化されて、必要最低限の人数で営業や広報が行えます。つまり、余剰な人件費を抑えることができるということなんですね。</p>
<h3>ネット集客は、低コストでユーザーの動向を把握できる。</h3>
<p>ネット集客は、低コストでユーザーの動向を把握できると言えるでしょう。これは別の言い方をすると、マーケティングが低コストでできるとも言えます。なぜなら、ホームページの場合はアクセス記録を取ることができるからです。</p>
<p>ホームページであれば、公開してアクセスがあるだけでマーケティングになります。アクセス記録を取っているので、このデータを分析すれば、ニーズをかなり正確に把握できるわけです。簡単に言うと、データを分析することで一定の偏りが読めます。</p>
<p>ある商品のページについてアクセスが多いとか、ある商品を見た後には決まって見られている商品があるなど、何らかの傾向が分かるわけですね。もちろん、傾向が分かるということは、品ぞろえの充実やどのような説明をより強化すべきかなど、様々な施策の基礎になります。</p>
<p>通常、このようなマーケティングは簡単には行えません。それなりの人数を動員したり、かなりのコストを掛けなくてはいけません。しかし、ネット集客であればデータは簡単に取れるので、後は分析するだけです。分析も自社内で出来れば、ほとんど費用が掛からないでしょう。</p>
<p>このように、ネット集客するだけでマーケティングも同時に行えるのは、大幅なコスト削減につながるのは間違いありません。</p>
<h3>ネット集客に、デメリットはないのか？</h3>
<p>コスト的にメリットの大きいネット集客ですが、デメリットはないのでしょうか？　実は、時間的コストという点では、デメリットがあると考えられます。なぜなら、コンテンツの準備に時間や労力が必要になる場合が多いからです。</p>
<p>特に、SEOを行うためのコンテンツ作りは時間がかかります。検索エンジン対策で、ブログやオウンドメディアを作ろうとすると、それなりの労力と時間がどうしても必要です。ネット専門の担当者が置けるのであれば問題ありませんが、仕事の片手間でのコンテンツ作りは時間が必要です。</p>
<p>１ページ作成するのでも、１週間かかることが少なくないと思います。すると、１か月で作れるコンテンツは、４ページということになりますね。年間なら４８ページ前後ということになります。ところが、それなりの効果を発揮するには２００ページ以上は必要でしょう。</p>
<p>すると、ネット集客は低コストではあるけれども、短期間で成果をあげるのは難しいということがわかります。このように、ネット集客は時間的コストが、決して小さくないということがお分かり頂けるでしょう。</p>
<h3>ネット集客で、メリットが無い業種はあるのか？</h3>
<p>ネット集客にメリットが無い業種はあるんでしょうか？　ネットで検索されないような商品を扱っている業種だと、ネット集客にメリットがないでしょう。非常に特殊な業種であるとか、B to Bで特定の業者間の取引しか行わないような業種が、当てはまると思います。</p>
<p>また、地元密着の魚屋さんや八百屋さんなども、ネット集客をやってもメリットが無いかもしれません。なぜなら、ネットで調べなくても直接見に行けば情報収集できてしまうからです。そちらの方が文字通り新鮮なネタが手に入りますからね。</p>
<p>結局のところ、対象となるお客さんがネットを利用していなければ、どんな業種であってもネット集客のメリットは無いと思ってください。したがって、ネット集客に取り組む前に、果たしてお客さんはネット利用者が多いのかどうかを、事前にチェックすべきでしょう。</p>
<p>何でもかんでも、ネット集客にすればメリットがあるわけではないことを、覚えておいてください。</p>
<p><span class="sankou">参考</span> こちらの方法で事前チェックが行えます。</p>
<div class="blog-card external-blog-card blog-card-thumbnail-right blog-card-wide cf"><div class="blog-card-thumbnail"><a href="https://hprs1.com/web-%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/" class="blog-card-thumbnail-link" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://s0.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fhprs1.com%2Fweb-%25e3%2583%259e%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25b1%25e3%2583%2586%25e3%2582%25a3%25e3%2583%25b3%25e3%2582%25b0%2F?w=100&h=100" alt="" class="blog-card-thumb-image" height="100" width="100" /></a></div><div class="blog-card-content"><div class="blog-card-title"><a href="https://hprs1.com/web-%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/" class="blog-card-title-link" target="_blank" rel="nofollow">https://hprs1.com/web-%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/</a></div><div class="blog-card-excerpt"></div></div><div class="blog-card-footer"><div class="blog-card-site"><span class="blog-card-favicon"><img src="//www.google.com/s2/favicons?domain=hprs1.com" class="blog-card-favicon-img" alt="" width="16" height="16" /></span>hprs1.com</div><div class="blog-card-hatebu"><a href="//b.hatena.ne.jp/entry/https://hprs1.com/web-%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="//b.hatena.ne.jp/entry/image/https://hprs1.com/web-%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/" alt="" /></a></div></div></div>
<h2>まとめ：金銭的コストと時間的コストのバランスを考えること！</h2>
<p>いかがでしたか？　ネット集客のメリットを、７つにまとめて説明しました。</p>
<p>今回説明したのは、ネット集客なら実店舗を持たなくてよい、ネット集客は低コストで全世界を対象にできる、ネット集客は広告費を抑えやすい、ネット集客は人員削減ができる、ネット集客は低コストでユーザーの動向を把握できる、ネット集客にデメリットはないのか？、ネット集客でメリットが無い業種はあるのか？、などのポイントでした。</p>
<p>ネット集客には、さまざまなメリットがあるものの、やはりコスト的なメリットが圧倒的に大きいと思います。従来のメディアには無いような守備範囲の広さと効率の良さは、重要なメリットです。しかし、金銭的コストがかからない代わりに、時間的コストがかかるという点も見逃せません。</p>
<p>したがって、金銭と時間それぞれのコストについて、いかにバランスを取るかがポイントです。例えば、ある程度は自社で取り組み、それ以外は外注するなどのやり方をしましょう。コスト的なメリットだけに注目して、失敗することが無いように注意していただければ幸いです。</p>
<p>以上、「ネット集客のメリット、７つにまとめてみました！」と題してお話ししました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ホームページ制作の費用、安くあげる秘策とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 00:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページの作成方法]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[テーマ]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
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					<description><![CDATA[ホームページ制作の費用を、安くあげる秘策を説明します。読者対象は、ホームページ制作の費用をできるだけ安く抑えたい方です。費用の節約方法だけでなく、少ない予算を有効に使う方法についても詳しく説明しています。 なぜホームペー...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>ホームページ制作</em>の<strong>費用</strong>を、安くあげる秘策を説明します。読者対象は、ホームページ制作の費用をできるだけ安く抑えたい方です。費用の節約方法だけでなく、少ない予算を有効に使う方法についても詳しく説明しています。</p>
<h2>なぜホームページ制作の費用は、安くあげるべきなのか？</h2>
<p>あなたも、「ホームページ制作の費用は、できるだけ安くあげたい！」と思いますよね。できるだけ広報にかける費用を節約して、本来の事業への投資額を増やしたいでしょう。しかし、業者に依頼すると、ホームページ制作の相場は２０万円以上（内容にもよりますが）だと思います。</p>
<p>ではどうするのかと言えば、ホームページ制作の費用をできるだけ節約して、安くあげる方法を考えればいいんです。そんな都合の良いやり方があるのかと言えば、方法はいくつかあります。やり方によってはかなり安くできますから、何十万円もお金を掛ける必要はありませんよ。</p>
<p>そこで、ホームページ制作の費用を安く節約する方法について説明しますので、業者へ依頼する前にこちらで確認してみてください。</p>
<h2>ホームページ制作の費用、こうすれば安くできる！</h2>
<p>それでは、ホームページ制作の費用を安く節約する方法についてご説明します。しっかり目を通して無駄な出費を抑えましょう。</p>
<h3>ホームページ制作の費用は、ゼロにはできない。</h3>
<p>最初に知っていただきたいのは、ホームページ制作の費用はゼロにできない点です。なぜなら、ホームページを公開するためのサーバーは、レンタルせざるを得ないからです。インターネット上にサイトを公開するためにはサーバーが必要ですから、これはどうしても避けられません。</p>
<p>サーバー以外は無料にできますので、サーバーのレンタル費用だけ何とか捻出すれば、最低限の出費で済みます。ただ、サーバーもピンからキリまであり、レンタル費用はかなりの差があります。私が調べた限りでは、安価なサーバーも高価なサーバーも性能差は非常に小さいと言えます。</p>
<p>では、何が違うのかと言えば、サポートの充実度です。安いサーバーは、サポート担当者とメールやチャットによってやりとりしますが、高いサーバーは電話で直接話をすることができます。つまり、技術的に自信があれば、安いサーバーでも十分なんです。</p>
<p>このように、サーバーのレンタル費用があるので、どうしても費用をゼロにできないことは知っておいてください。</p>
<p class="information">ちなみに、私は安価な「<a href="https://www.value-server.com/" target="_blank" rel="noopener">バリューサーバー</a>」を利用しています。利用にはある程度ネットの知識が必要ですが、月額換算で400円程度と激安なうえに、性能も悪くないのでご紹介しておきます。</p>
<h3>最も安い方法は、すべて自分で制作すること。</h3>
<p>ホームページ制作の費用を最も安くする方法は、すべて自分で制作することです。すべてとは、</p>
<ul>
<li>内容づくり</li>
<li>デザインの考案</li>
<li>コーディング</li>
<li>サーバーへのアップロード</li>
</ul>
<p>など、考えられること全部を、自ら行うということです。こうすれば、必要なのはサーバーのレンタル費用だけですので、確実に費用を安くあげることができます。ただし、この方法には避けられない問題があります。それは、技術的な知識を学ぶ必要がある点です。</p>
<p>既に知識がある方なら問題ありませんが、そうでない方はかなり勉強しなくてはいけないでしょう。具体的には、 HTMLやCSSといった知識ですが、パソコン教室で習うか参考書で独学するかして、最低限必要な知識を学ばなくてはいけないでしょう。</p>
<p>したがって、ホームページ制作の知識がある方にはお勧めできますが、そうでない初心者にはお勧めできないやり方です。では、初心者は制作費用を安くできないのかと言えばそんなことはなく、便利なツールを使えば十分可能です。</p>
<h3>ワードプレス（WordPress）を使えば、知識はほとんど不要。</h3>
<p>ホームページ制作の初心者が費用を安くあげたいときは、ワードプレス（WordPress）を使うことをお勧めします。なぜなら、無料で提供されているだけでなく、ホームページ制作の知識がほとんど不要で、誰でも簡単に作れるからです。</p>
<p>しかも、プロ並みの仕上がりにできますので、プロいらずのツールと言えるでしょう。実際に、プロでもワードプレスを使ってホームページとして納品することが増えています。また、利用者が多いので、ネットを検索すれば技術的な知識が簡単に手に入るというのも魅力でしょう。</p>
<p>さらに、ほとんどのレンタルサーバーは、最初からワードプレスが使えるようになっていますので、自分で用意する必要がありません。デザインは、無料のテンプレートを利用すれば簡単に好みのものにできますし、コーディングやアップロードは不要です。</p>
<p>ワードプレスなら、ホームページ制作に関係するすべての作業をブラウザ上で簡単に行えます。したがって、初心者であってもサーバーのレンタル費用だけで、プロ並みのホームページを制作することは十分可能なんです。</p>
<h3>無料だとデザインは良くないのか？</h3>
<p>ワードプレスに限らず、出来合いのテンプレートを使うと、「良いものができないのではないか？」と思いますよね。確かに、他のサイトでも同じテンプレートを使っている可能性はありますので、完全オリジナルのデザインにはなりません。</p>
<p>なので、最初からある程度自分でカスタマイズすることを前提にして、改造しやすいテンプレートを選ぶのが良いと思います。また、多少お金を掛けても良いのであれば、有料のテンプレートを購入する方法もあります。この場合、数千円～１万円程度で済みますよ。</p>
<p>したがって、デザインにこだわる場合はカスタマイズによってオリジナリティを出すか、有料のテンプレートを購入することで、独自性を出せると思います。制作会社に依頼すると何十万円もかかることを考えれば、かなり安く済むのではないでしょうか。</p>
<p>ちなみに、ワードプレスのおすすめテンプレート（正式にはテーマ）は <a href="https://wp-simplicity.com/" target="_blank" rel="noopener">Simplicity</a>です。このテーマは名前の通り極めてシンプルで、カスタマイズを前提としています。無料ですので、気軽に試すことができますよ。</p>
<p class="question">カスタマイズは、ワードプレスの場合プラグインというシステムを使えば、かなり簡単に行うことができますよ。もちろんプラグインは無料です。（有料も有り）</p>
<h3>基本部分だけ、プロに依頼する方法もある。</h3>
<p>費用はかけたくないけれど、どうしてもプロのデザインを使いたいという方も中にはいらっしゃるでしょう。そのような場合はお金を多少掛けて、基本の骨格部分だけをプロに依頼する方法もありますよ。会社によっては対応しないかもしれませんが、交渉すれば可能だと思います。</p>
<p>つまり、オリジナルのテンプレートを作ってもらうというわけです。中身は自分で作ればよいので、外見だけプロに制作を依頼することで、費用を安く抑えるんですね。おそらく、完全にすべてを作ってもらう場合に比べれば、かなり安くなると思います。</p>
<p>何せ、ホームページは中身を作ることが一番難しいですからね。デザインは、センスやひらめきで作れますが、中身は依頼者の仕事を分析してオーダーメイドになるので、相当な労力を必要とします。その部分を依頼しないのだから、費用を抑えることは十分可能でしょう。</p>
<p>もし、費用を安く抑える中でも少しだけお金を掛けられるのであれば、このようにプロにデザインだけを依頼するのも一つの方法ですよ。</p>
<h3>激安の制作会社は避けたほうが良いのか？</h3>
<p>制作費用が１０万円未満の、激安ホームページ制作会社がありますが、なるべくなら避けたほうが良いでしょう。なぜなら、良いホームページにならないからです。激安の会社は、ホームページ制作で儲けるのではなく、永続的な運営管理費で儲けています。</p>
<p>どういうことかというと、数万円の制作費では儲けが無いので、月々数千円程度の維持費を取ることで儲けるのです。したがって、ホームページ制作の実力はあまり高くないとみるべきでしょう。つまり、ホームページ制作付のレンタルサーバーという感じですね。</p>
<p>だったら、安いサーバーを借りてワードプレスなどのツールで、自らホームページを作ったほうが得です。安い業者に依頼すると、痛い目に遭う可能性がありますので、ご注意ください。</p>
<h3>完全無料で使えるサービスは良くないのか？</h3>
<p>最初にホームページ制作の費用はゼロにできないと説明しましたが、実は完全無料で使えるサービスが存在します。個人的なブログだけでなく、商用利用も可能なものも存在しますが、積極的にはおすすめしません。なぜなら、自由度が低いからです。</p>
<p>具体的には、サイトで問い合わせを得ようとすると機能が足りないんです。専用ツールを使う場合が多いんですが、ちょっとしたことができません。例えば、入力フォームが作れなかったり、各ページにキャンペーン情報を差し込むといったことができない場合があります。</p>
<p>業務で使うことを考えれば必須の機能ですが、こういった機能は存在しているものの、有料で提供される場合がほとんどなんです。いくつかの機能を購入したら、結局サーバーをレンタルしたほうが安かったという話はよくあります。</p>
<p>このような現実があるので、コンテンツをたくさん作って末永く運営したいのであれば無料のサービスは利用せず、やはり自社専用のサーバーをレンタルすべきだと思います。</p>
<p class="information">無料のサーバーは、ホームページ制作の練習用やブログ用に利用するのであれば問題ないでしょう。</p>
<h3>サーバーを自前で用意したら無料にできる？</h3>
<p>腕に覚えのある方であれば、サーバーを自前で用意することで無料にできるのではないかとお考えになると思います。確かに、サーバーをレンタルしなくて済むので、すべての費用を無料にすることが可能です。しかし、それ以外の部分でかなり大きな費用が掛かってしまいます。</p>
<ul>
<li>固定IPアドレスの費用（月額２万円以上）</li>
<li>サーバーマシンの費用（数万円）</li>
<li>無停電電源装置（数万円）</li>
<li>メンテナンスの費用と手間暇（交換部品の実費）</li>
<li>電気代</li>
</ul>
<p>ざっと見て、毎月 25,000円以上の費用が掛かるのではないでしょうか。サーバーをレンタルで賄えば、毎月数百円で済みますので、自営のサーバーは金額的なメリットがまったくありません。しかもメンテナンスの労力も必要なので、今回の趣旨には適合しませんね。</p>
<p>私はサーバーを管理していた経験があるのでよくわかるのですが、サーバーを自分で用意するというのは金銭的なことを考えるのであれば、絶対お勧めしません。</p>
<h2>まとめ：自分で対応できないものには、お金を掛けましょう。</h2>
<p>いかがでしたか？　ホームページ制作の費用を、安くあげる秘策について説明しました。</p>
<p>今回説明したのは、制作の費用はゼロにはできない、最も安い方法はすべて自分で制作、ワードプレスを使えば知識はほとんど不要、無料だとデザインは良くないのか、基本部分だけプロに依頼する方法、激安の制作会社、完全無料で使えるサービス、サーバーを自前で用意、などのポイントでした。</p>
<p>ここまでお話しした通り、サーバーだけはどうしても無料にできません。それでも、先ほどご紹介したバリューサーバーであれば、ひと月換算で400円以内です。また、ワードプレスを利用すると決めているのであれば、デザインの良いテーマを購入するのも良いと思います。</p>
<p>つまり、自分でできるところは一切お金を掛けず、それが無理な部分についてはしっかりお金を掛けるわけです。そうすれば、無駄な出費を抑えることができますよ。なお、費用を掛けようが掛けまいが内容のできは一緒ですから、内容づくりもしっかり行うことを忘れないでください。</p>
<p>以上、「ホームページ制作の費用、安くあげる秘策とは？」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ネット広告の費用、知っておくべき問題点とは？</title>
		<link>https://hprs1.com/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88-%e5%ba%83%e5%91%8a-%e8%b2%bb%e7%94%a8-%e5%95%8f%e9%a1%8c%e7%82%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 03:00:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページのあれこれ]]></category>
		<category><![CDATA[商品]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
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					<description><![CDATA[ネット広告の費用について、知っておくべき問題点を説明しました。ネット広告を検討されている方や、広告が収益に結び付かづ苦労されている方に適しています。費用対効果を高くするために必要な対策について、説明しているからです。 な...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ネット広告の費用</strong>について、知っておくべき<em>問題点</em>を説明しました。ネット広告を検討されている方や、広告が収益に結び付かづ苦労されている方に適しています。費用対効果を高くするために必要な対策について、説明しているからです。</p>
<h2>なぜネット広告は、費用対効果を知ることが重要なのか？</h2>
<p>あなたは、「ネット広告って、費用的にペイするんだろうか？」と考えて、このページをご覧になっていると思います。確かにネット広告はしょっちゅう見かけますが、果たして本当にうまくいっているのか、宣伝費はいくらかかっているのか、とても気になりますよね。</p>
<p>実は、ネット広告は安易に手を出すと、大赤字を出しかねません。つまり、黒字が出せなくても、せめてトントンぐらいにするためには、費用対効果について知ることが重要なんです。では、ネット広告の費用対効果はどうなっているのか、詳しく見ていきましょう。</p>
<h2>ネット広告の費用対効果で、知っておくべきポイント。</h2>
<p>それでは、ネット広告の費用対効果で、知っておくべきポイントを説明します。わかりやすくするために、７つのポイントに分けて説明しましたので、ぜひ全てに目を通してください。</p>
<h3>ネット広告の種類を知る。</h3>
<p>まず、ネット広告の種類についておさらいしておきましょう。料金体系によって、ザックリと以下の２つに大別されます。</p>
<ol>
<li>一般的な広告……一定期間、広告枠を買い取るタイプ。<br />
例：ポータルサイトに固定的に出ている広告など。</li>
<li>PPC 広告…………クリックされる度に、費用が発生するタイプ。<br />
例：検索結果に出るリスティング広告や、サイトの内容に合わせて掲載される広告など。</li>
</ol>
<p>１のタイプは、いわゆる典型的なやり方なので、広告と言えばこちらのイメージが強いと思います。しかし、インターネットでは２のタイプが主流で、広告を出すこと自体は無料だけれども、クリックされるとあらかじめ決められた費用が発生するやり方です。</p>
<p>また、２のタイプは、広告自体も自分で簡単に設定して出すことができるので、誰でも出せる広告として気軽です。したがって、PPC 広告を出す人が非常に多いです。ところが、しっかりとした計画の下に広告を出していないために、費用面で苦労されている方が多いのも事実です。</p>
<p>では、費用面でなぜ苦労するのか、順を追って詳しく分析していきましょう。</p>
<h3>１クリック当たりの単価を知る。</h3>
<p>費用面について知るにあたって、１クリック当たりの単価を知るところから始めましょう。一般的には１クリック当たり250円程度かかるようです。ただし、どんなキーワードに紐づけるかによって、単価は数円から数千円まで幅広いのが実際です。</p>
<p>したがって、支払う広告料は『単価×クリック数』ということになります。仮に、単価250円の広告が100回クリックされた場合は、費用として25,000円を支払うことになります。</p>
<p class="question"><a href="https://adwords.google.com/intl/ja_jp/home/" target="_blank" rel="noopener">Google AdWords</a> のツールで調べると、おおよその単価を調べることができますよ。</p>
<h3>１クリック当たりの、コンバージョン率を知る。</h3>
<p>続いて、１クリック当たりの、コンバージョン率についてお話しします。ここでいうコンバージョン率とは、広告を見た人が、実際に問い合わせたり購入したりする割合のことを指します。つまり、広告を見た人が、実際に反応する確率を知るということです。</p>
<p>それで、具体的にどれくらいの人が反応するのかというと、一般的には『 0.1％』の人が反応するれば、かなりうまくいっている方だと思います。さらにいうと、『PPC 広告が、1,000回クリックされると１回反応がある。』ということになります。</p>
<p>ところで、なぜコンバージョン率を知る必要があるのかというと、広告を見た人全員が反応するわけではないからです。だから、実際に反応する割合を知る必要があるんですね。</p>
<h3>単価とコンバージョン率から、広告のコストを知る。</h3>
<p>単価とコンバージョン率がわかりましたので、ここでは、コストについて考えてみましょう。先ほどから挙げている数字を使って計算してみます。</p>
<ul>
<li>単価…250円</li>
<li>コンバージョン率…0.1％</li>
</ul>
<p>支払う金額は、「単価×クリック数」でわかりましたよね。そして、コンバージョン率が 0.1％ということは、1,000回みられると１人が反応（お問い合わせやご購入）する、ということですね。</p>
<p>したがって、この場合のコストは…「250円×1,000回＝<span class="uline">250,000円</span>」です。</p>
<p>つまり、１つの反応を得るために、250,000円のコストが必要であることがわかります。</p>
<h3>利益が上がる、損益分岐点を考える。</h3>
<p>１つの反応を得るためのコストがわかりましたので、続いて利益を上げるために、損益分岐点を考えてみましょう。つまり、どれくらい売り上げるとトントン以上、できれば黒字化できるのかを調べるということです。今回も、先ほどの金額をそのまま使ってみましょう。</p>
<p>１回の注文を受けるのに、250,000円かかったと仮定します。</p>
<ol>
<li>純利益が250,000円未満の商品…赤字。</li>
<li>純利益が250,000円の商品………トントン。</li>
<li>純利益が250,000円以上の商品…黒字。</li>
</ol>
<p>単純に考えると以上のようになります。ネット広告では、商品を１個売るために２５万円かかるわけですね。つまり、販売する商品の純利益が、コストの250,000円を超えない限り、必ず赤字ということになります。（もちろんこの結果は、今回のモデルケースの場合です。）</p>
<p>このように、コストを最初にしっかり把握して、損益分岐点を理解しておかないと、大赤字を出してしまうことになりかねません。</p>
<h3>ネット広告は、簡単ではないことに気づきませんか？</h3>
<p>ここまでの説明で、ネット広告が相当コストがかかるものであることがわかったと思います。ようするに、簡単に手を出してはいけないんですね。例えば、数百万円する車のような商品であれば、１台だけ売るような商売であろうとも、広告単価250円で十分ペイしますよね。</p>
<p>しかし、500円のものが１個だけ売れる商売だとしたら、広告単価 250円を回収するために、500回以上もリピート購入（500円×500回＝250,000円）してもらう必要があります。果たしてそんなことできるでしょうか？</p>
<p>残念ながら、<span class="uline">１人のお客さんに500回も購入させる</span>のは、相当難しいですよね。このように、ネット広告はクリック単価ではなく、全体的なコストから利益を考えないといけないんです。だから、先ほどの損益分岐点を知ることがとても重要なんですね。</p>
<h3>少しでも、利益を上げる方法はないのか？</h3>
<p>ネット広告、特にPPC 広告の難しさがわかったところで、少しでも利益を上げる方法はないのか考えてみましょう。なかなか難しいですが、いくつかポイントはあります。</p>
<section>
<h4>単価（利益）が高くてリピートが必要ない商品のみ広告する。</h4>
<p>まず一つ目として、単価（利益）が高くてリピートが不要な商品の場合のみ、PPC 広告を利用するということです。先ほどの説明でお分かりだと思いますが、単価が安い商品はかなりの回数購入してもらわないと利益が出ません。したがって、広告の対象は単価が高い商品のみにしましょう。</p>
<h4>ランディングページとの差異をできる限りなくす。</h4>
<p>一般的に、PPC 広告はランディングページへ誘導します。したがって、広告に掲載されている文言とランディングページの文言が、極力一致するように差異をなくします。なぜなら、少しでも差異があると、ユーザーは不安を感じて直帰してしまうからです。</p>
<p>このようにして、少しでもページにとどまって、内容をしっかり見てもらえるようにしましょう。</p>
<h4>コンバージョン率が高くなるように仕掛ける。</h4>
<p>誘導先のページを改善して、コンバージョン率を高くします。つまり、一般的な押し売りのようなランディングページではなく、ユーザーの心理に訴えるような巧妙な仕掛けのあるページにするわけです。なぜなら、コンバージョン率が高くなれば、コストを抑えることができるからです。</p>
<p>例えば、コンバージョン率が0.1％であれば、広告1,000回表示で１回購入だったのが、0.2％と倍になれば、500回表示で１回購入してもらえるということです。コンバージョン率が上がれば、確実にコストを減らすことができますね。</p>
</section>
<p>上記のような方法で、広告の特性にマッチする商品のみを宣伝し、ページに長くとどまらせて、コンバージョン率を高めます。これならば、広告にかかるコストを回収し、収益が上がるようにできるのではないでしょうか。</p>
<h2>まとめ：ネット広告は、コストが大きいことを忘れないこと<span class="italic">!</span></h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>ネット広告の費用について、知っておくべき問題点を説明しました。ネット広告の種類、１クリック当たりの単価、コンバージョン率、広告のコスト、損益分岐点、ネット広告は簡単ではない、利益を上げる方法、などのポイントがありましたので、ご理解いただけたのではないでしょうか。</p>
<p>繰り返しになりますが、ネット広告は安易に手を出してはいけません。ここまでの説明は、あくまでも理想的な形なので、実際にはもっとコストがかかることもあるでしょう。ネット広告は、簡単には利益が上がらないものであることを忘れないでください。</p>
<p>やはり、安易に広告に頼ることなく、SEO対策で上位表示することが基本だと思います。このページが、ネット広告の費用を考える際のお役に立てば何よりです。</p>
<p>以上、「ネット広告の費用、知っておくべき問題点とは？」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>なぜ、ホームページでは無料で集客できないのか?</title>
		<link>https://hprs1.com/ho-mupe-ji-muryo-syuukyaku-dekinai/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 May 2017 08:00:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ集客]]></category>
		<category><![CDATA[検索]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[集客力]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
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					<description><![CDATA[なぜ、ホームページでは無料で集客できないのか説明します。読者対象は、ホームページ集客が無料にできない理由を知りたい方です。無料にできない理由について、根本的な理由とその解決策を詳しく説明しています。 ホームページ、無料で...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なぜ、<em>ホームページでは無料で集客できないのか</em>説明します。読者対象は、ホームページ集客が<strong>無料にできない理由</strong>を知りたい方です。無料にできない理由について、根本的な理由とその解決策を詳しく説明しています。</p>
<h2>ホームページ、無料で集客できない理由とは？</h2>
<p>あなたは、「ホームページなら無料で集客できると思ったけど、思ったようにはいかないなあ。」と残念な気持ちでこのページをご覧のことと思います。確かに、ホームページは自力で作れば、ほとんど費用をかけずに集客できそうですからね。</p>
<p>しかし、実際にはそんなにうまくいきません。なぜならホームページは、存在すればそれだけで集客できるような、そんな甘いものではないからです。ホームページで集客したいなら、必ず集客のための仕掛けが必要です。仕掛けが無ければ、集客は不可能だといえます。</p>
<p>つまり、仕掛けが無いホームページは、無料どころかお金をかけても集客は無理なんです。ですが、ホームページに仕掛けを施して、集客力を根本的に上げることができれば、無料で集客することは不可能ではありません。なぜなら、継続的に費用を掛ける必要がなくなるからです。</p>
<p>そこで、ホームページの集客力を上げるためには、どんな仕掛けが必要なのかを説明しましょう。</p>
<h2>ホームページ、無料で集客できない理由と対策。</h2>
<p>それでは、ホームページが無料で集客できないときの、理由と対策を説明します。重要なことばかりを５つ選りすぐりましたので、ぜひ最後までしっかりと読んでください。</p>
<h3>ホームページ集客とは何か？</h3>
<p>まず、そもそもホームページ集客とは何かを確認しておきましょう。ホームページ集客とは、検索サイトを利用して多くのユーザーにアクセスしてもら考え方です。現在のアクセスはほとんどが検索によって行われ、これまでのような直接URLを入力することは少なくなっています。</p>
<p>従来型のアクセスであれば、マスコミで広告を出したり、折り込みチラシなどを使ったりして企業の存在を知ってもらい、そこに掲載しているURLでアクセスしてもらうというやり方でした。つまり、実質的に集客しているのはインターネット以外の媒体だったんですね。</p>
<p>ところが、現在はアクセスの大部分が検索によって行われるため、集客はインターネット上で行う必要があります。具体的には、検索結果の一覧に会社名や店舗名を出すことが重要になったので、それをどうやって実現するのかが非常に注目されるようになったんです。</p>
<p>このように、インターネットだけで集客を行おうとするものをホームページ集客と言います。</p>
<p>続いて、具体的な理由と対策を説明します。</p>
<h3>理由１：検索で会社名や店舗名が出てこない</h3>
<p>そもそも、検索で会社名や店舗名が出てこないということがあります。厳密には、下位に表示されてしまっているために、全く目立たないということです。当然ですが、検索で目立つことが無ければ、ホームページにアクセスしてもらうことは、ほとんど無理でしょう。</p>
<h4>解決策：検索で目立つところに名前を出す。</h4>
<p>理由１の解決策は、検索で目立つところに名前を出すことに尽きるでしょう。では、具体的にどのようにすればよいのでしょうか？　具体的には次の２つです。</p>
<ul>
<li><a href="#koukoku">ネット広告を出す。</a></li>
<li><a href="#seo">SEO対策を行う。</a></li>
</ul>
<h4 id="koukoku">ネット広告を出す</h4>
<p>ネット広告を出すのは、非常に手っ取り早い方法です。検索結果の最上位に広告枠があるので、そこに名前を出すことができるからです。もちろん広告ですので、ある程度の費用が発生します。簡単にいうと、上位表示をカネで買うという感じですね。</p>
<p>しかし、これには問題があって、思った以上に費用が発生してしまうということです。ほとんどの場合、費用と利益がトントンか、やや赤字という状況です。したがって、名前を売ることだけが目的であれば効果がありますが、お問い合わせに結び付ける場合は効率が悪い方法です。</p>
<h4 id="seo">SEO対策を行う</h4>
<p>SEO対策を行う方法は、時間がかかるものの、自分で行えば無料です。ただし、自分で行うためにはある程度の学習が必要ですので、書籍を買ったりセミナーに参加するなど、多少の費用が発生するでしょう。また、自分で行うのが無理な場合は、業者に依頼するしかないでしょう。</p>
<p>業者に依頼すると、当然それなりの費用が必要になるし、継続的にお金を支払うような契約の場合もあるでしょう。したがってSEO対策は、なるべく自分で行うようにすることで、費用を限りなくゼロにすることができるでしょう。</p>
<h3>理由２：品揃えに問題がある</h3>
<p>品揃えに問題がある場合は、当然ですが集客できないでしょう。どういうことかというと、商品には集客しやすいものと、集客しにくいものがあるからです。また、ネットに向く商品と向かない商品というのもあります。このように品揃えを間違えてしまうと、集客がうまくいきません。</p>
<h4>解決策：適切な品揃えをする</h4>
<p>理由２の解決策は、適切な品揃えにすることです。こちらは、内容を考えるという解決策なので、自分でやれば費用はゼロですね。具体的には次のような対策を行います。</p>
<ul>
<li><a href="#syuukyaku">集客しやすい商品を選ぶ</a></li>
<li><a href="#net">ネットに向く商品を選ぶ</a></li>
</ul>
<h4 id="syuukyaku">集客しやすい商品を選ぶ</h4>
<p>集客しやすい商品の選び方は、ビジネスによって異なるので、一概には言えません。しかし、一般的には期限があるものとか、急ぐ必要があるものを選ぶと効果的です。例えば、期限があるものというと、車検のような法律で期限が決まっているものがありますね。</p>
<p>また、急ぐ必要があるものであれば、業務用のハードディスクのデータ復旧などが、それにあたると思います。このような商品は、ユーザーが放っておくわけにはいかないですよね。「また今度でいいや」というわけにはいかないので、期限があるものや急ぐものは、集客しやすくなります。</p>
<h4 id="net">ネットに向く商品を選ぶ</h4>
<p>ネットに向く商品を選ぶ場合も、ビジネスによって違うので、やはり明確には言えません。しかし、一般的には通常の店舗では売っていないような珍しいもの、まとめ買いできるもの、極端に安く購入できるものなどが、ネットに向く商品だと思います。</p>
<p>また、店頭で購入したくないようなプライバシーに関わるようなものなども、ネット向きですね。つまり、どこでも買えないようなものであれば、ネットに向く商品であると考えられるので、集客しやすくなると思われます。</p>
<h3>理由３：表現方法に問題がある</h3>
<p>表現方法に問題があると、集客がうまくいかないことがあります。この場合の表現方法とは、画像の使い方と文章の書き方です。商品によって、画像を多用して説明したほうがわかりやすいものと、詳細な文章を書いた方がわかりやすいものがあります。</p>
<p>さらに、画像もどのようなものを使うかによって分かりやすさが変わりますし、文章の場合も表現の仕方でわかりやすさが大きく変わってしまいます。このように、表現方法に問題がある場合は、やはり集客がうまくいかないでしょう。</p>
<h4>解決策：適切な表現に変える</h4>
<p>理由３の解決策は、適切な表現に変えることです。こちらも、内容を考えるという解決策なので、自分でやれば費用はゼロです。具体的には次のように対策します。</p>
<ul>
<li><a href="#gazou">画像の使い方を考える。</a></li>
<li><a href="#bunsyou">文章の表現力を磨く。</a></li>
</ul>
<h4 id="gazou">画像の使い方を考える</h4>
<p>画像の使い方を考えましょう。画像はただ入れればよいというものではありません。なぜなら、商品の特徴を伝えるためには、非常に重要だからです。例えば、ぬいぐるみを販売するのに、文章ばかりで説明しても分かりにくいですよね。写真で紹介された方がわかりやすいでしょう。</p>
<p>しかも、いろいろな角度から撮影された写真を載せる必要があるでしょう。ネットでは、手に取ってみることができないのだから、まるで手に取ってみているような状況を作り出すことで、わかりやすくなると思いますよ。</p>
<h4 id="bunsyou">文章の表現力を磨く</h4>
<p>文章の表現力を磨きましょう。なぜなら、どうしても文章でなければ説明がつかないものがあるからです。例えば、小説をすすめるときに、表紙をあらゆる角度から写真に収めても、何も伝わりませんよね。小説はどんな内容なのか、あらすじをわかりやすく文章で伝えなくてはいけません。</p>
<p>すると興味を引くような文章を書かなくてはいけないので、当然、表現力が必要になります。文章の表現力を磨くことは、なかなか難しいことですが、文才のある方なら無料でできますね。</p>
<h3>ホームページ集客を、完全無料にするのは難しいです。</h3>
<p>ホームページは自分で作れば、サーバーレンタル費用など維持費以外は無料ですね。なので、無料で集客できるツールとして考える方も多いと思います。ですが、リアルな店舗での集客と違い、目の前にお客さんがいないので、説明の仕方が非常に難しいという問題があります。</p>
<p>そのため、ホームページ特有の集客方法を自ら学ぶか、専門家に依頼せざるを得ないと思います。すると、ある程度の出費は避けられないでしょう。先ほどの検索対策や品揃えの仕方、表現方法の仕方などは、正直言ってご自身で行われることは非常に難しいと思います。</p>
<p>なので、集客を無料で行うのではなく、どれだけ効率よく費用を掛けるか、という考え方に切り替える必要があります。ようするに、できるだけ少なく費用をかけて、大きく売り上げを伸ばすことでコストパフォーマンスを高くするという考え方ですね。</p>
<p>したがって、よほど集客に詳しい方でない限り、無料での集客は難しいと考えてください。</p>
<h2>まとめ：無料ではなく、お金を効率よく使ってください。</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>なぜ、ホームページでは無料で集客できないのか、重要ポイントを説明しました。ホームページ集客の説明から始まり、検索で会社名や店舗名が出てこない、品揃えに問題がある、表現方法に問題がある、完全無料にするのは難しい、と言ったポイントがありました。</p>
<p>繰り返しになりますが、ホームページ集客を無料で実現できるのは、やり方を知っているごく一部の方だけです。店舗での集客がうまい方でも、ホームページとなると失敗するケースも多いので、どうしてもある程度の出費はやむを得ないんです。しかし、無駄な出費を抑えることはできます。</p>
<p>無料での集客はできなくても、費用対効果を高めることはできるので、効率の良いお金のかけ方が最善の策だと言えるのではないでしょうか。</p>
<p>以上、「なぜ、ホームページでは無料で集客できないのか?」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ホームページのメリット、重要な７点を紹介します！</title>
		<link>https://hprs1.com/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8-%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%88/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 01:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページのあれこれ]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>
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					<description><![CDATA[ホームページのメリット、重要な７点を紹介します。読者対象は、ホームページを持つことにどのようなメリットがあるのかを知りたい方です。特に、ビジネス利用において、どのような利点があるのか詳しく説明しています。 ホームページの...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>ホームページ</em>の<strong>メリット</strong>、重要な７点を紹介します。読者対象は、ホームページを持つことにどのようなメリットがあるのかを知りたい方です。特に、ビジネス利用において、どのような利点があるのか詳しく説明しています。</p>
<h2>ホームページのメリットを知る意味とは？</h2>
<p>世の中の企業は、大部分がホームページを持っています。すると、「ホームページにはどんなメリットがあるんだろうか？」と疑問を持ちますよね。確かに、メリットが無ければ、わざわざお金や労力を掛けてホームページを持つ必要はないでしょう。</p>
<p>つまり、メリットがあるからみなさんホームページを持つんです。では、どんなメリットがあるのかとても気になると思います。大小合わせると、さまざまなメリットがありますので、ここでは企業にとって最も重要なもの７点に絞って、ご紹介しようと思います。</p>
<h2>ホームページのメリットで重要なのは、この７点です！</h2>
<p>それでは、ホームページのメリットで重要なものをご紹介します。最も重要と思われる７つに絞りましたので、しっかり目を通してください。</p>
<h3>１．ビジネスで、大企業にも対抗できる。</h3>
<p>ホームページなら、同業のライバルだけでなく、大企業にだって対抗できます。なぜなら、情報発信の機会や規模が平等だからです。インターネット上ではみんな平等に情報発信ができますので、個人と大企業が対等に勝負することだって可能です。</p>
<p>しかし、リアルな世界では情報発信について、資本力や知名度の差で影響が出ます。資本力や知名度がある企業のほうがどうしても強力に情報を発信しやすいですよね。例えば、莫大な費用を投じて新聞や雑誌に広告を出したり、ラジオやテレビCMを流したりできますから。</p>
<p>ところが、インターネットは必ずしもそうではありません。大企業であろうが個人であろうが、同じ土俵に立つことができます。ネット広告を使った場合は別ですが、普通に検索結果で勝負しようとすれば、大企業だから上位に出るということはありません。</p>
<p>実際に、私がやっている<a href="https://hprs1.com/%e3%82%aa%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2-%e3%81%a8%e3%81%af/">オウンドメディア</a>は、いわゆるビッグキーワードで上位につけています。ライバルは有名企業ばかりですが、個人でも十分に太刀打ちできています。つまり、ホームページなら資本力や知名度に左右されないから、大企業が相手でも十分対抗できるんですね。</p>
<h3>２．宣伝として、費用負担が少ない。</h3>
<p>ホームページは、費用負担が少ないというメリットがあります。サーバーをレンタルし、コンテンツも自分たちで作れば、人件費や委託費用も掛からず極めて低コストです。一人または数人で作れるメディアである点が、低コストの理由なんですね。</p>
<p>しかし、従来のメディアで情報発信すると、非常にコストと手間がかかります。なぜなら、情報発信とは自分の持っている情報を知ってもらう行為なので、多くの方に何らかの方法で伝える必要があります。伝える範囲にもよりますが、とても自分一人や数人の仲間でできることではありません。</p>
<p>チラシは自分で作ることがができても、配るのに非常に労力が必要だし、ラジオやテレビのCM は作るのが大変なうえに、放送してもらわないとけません。新聞広告にしてもやっぱりそれなりのデザインが必要です。するとどうしても大きな費用が発生します。</p>
<p>ところが、ホームページは誰でも作ることができます。デザインもテンプレートを使えば簡単にできるし、出来上がったものを公開するだけだから、『配達』とか『放送』が必要ありません。最初から最後まで全て自社（個人）で完結できるので、非常に低コストです。</p>
<p>また、情報の訂正も簡単です。修正して公開しなおすだけですからね。印刷物なら、刷りなおすだけでなく配布しなおさなくてはいけません。放送なら訂正放送が必要です。しかし、ホームページなら自分で簡単に訂正できるし、それが即時公開されるから再配布も必要ありません。</p>
<p>ホームページは、情報の発信について手間がかからず、費用も安く抑えることができます。すべてを自社（個人）で完結できますから、情報発信が低コストという点が大きなメリットです。</p>
<h3>３．ニーズなどの情報収集がしやすい。</h3>
<p>ホームページは、情報収集しやすい点がメリットです。これは、ほかのメディアと決定的に違うところでしょう。自社サイトのアクセス履歴を調査すれば、ユーザーが何に興味を持っているのかが簡単に分かります。ほかのメディアでも不可能ではないですが、簡単には出せないでしょう。</p>
<p>商売をやっていれば、ニーズの把握は非常に重要な課題です。アーティストが自己表現として作品を売る場合は別ですが、儲けたいのであればニーズに沿った品ぞろえと情報発信が必須です。したがって、正確に情報収集できるホームページは、商売成功の秘訣を備えているんですね。</p>
<p>さらに、ビッグデータ（ Google などの検索ワード）を調べれば、自分が把握していないような新しいニーズの発見もできます。予想や推測ではなく、数字や言葉としてニーズが明確に表れる点も、他のメディアにはない特徴でしょう。</p>
<p>このように、情報収集しやすくマーケティングができるのも、ホームページのメリットです。</p>
<h3>４．新規開拓できる可能性が高い。</h3>
<p>ホームページには、新規開拓しやすいという特徴があります。なぜなら、場所という概念が不要で、一店舗だけで日本全国を商売相手にできるからです。検索ワードをヒントに、必要なページをうまく用意すれば、いろいろなニーズを掘り起こすことも可能です。</p>
<p>お客様の視点で考えれば、お店に足を運ばなくてよいというメリットあります。例えば、交通の便が良くないところに住んでいる方やお年寄り、さらには体が不自由で移動しづらい方などは、とても利便性がありますよね。</p>
<p>特に、物を売る商売をしている方であれば、市場が大きいと収益を大きくしやすいことはお分かりだと思います。店舗での商売は、基本的にその地域の方しか対象にできません。したがって、対象者を増やすには店舗を増やしていろいろな地域に進出する必要があります。</p>
<p>しかし、ホームページならネットを使った通信販売ということになるので、世界中の人を相手に商売することだってできますね（言葉の問題はありますが）。対象となるお客さんを増やすことができ、新規開拓がとても簡単にできるのも、ホームページのメリットです。</p>
<h3>５．実店舗の代わりになり得る。</h3>
<p>ホームページを持つと、店舗を複数持つ必要がなくなります。先ほど『日本や世界を相手に商売ができる』と説明しましたが、ネット上に店舗を持つことで、実店舗を増やす必要が無くなります。つまり、非常に低コストで全国展開ができるわけです。</p>
<p>ネットを活用しない場合は、日本全国や世界各地に店舗を持たなくてはいけません。当然、不動産だけでなく人も雇わなくてはいけないですね。しかし、ホームページならそれを無しに日本や世界を相手にできるので、低価格を武器にしたビジネスがしやすくなります。</p>
<p>もちろん、飲食店のように商品を直接的に提供するしかないビジネス形態では不可能です。しかし、通信販売が可能なビジネスであれば、ホームページは極めて低コストで会社経営できるというメリットがあります。</p>
<h3>６．営業や広報として機能する。</h3>
<p>ホームページは、営業や広報をサポートすることができます。本来、人間が行うべき商品説明やプロモーション活動を、営業マンや広報担当に取って代わることが可能なんです。商品ごとに詳しいページを用意しておけば、商品知識に明るい営業マンを養成する手間が省けます。</p>
<p>また、ホームページで商品やサービスに関する問い合わせを受けるようにしておけば、広報としての役割を持たせることができるので、営業への橋渡しが可能になります。つまり、ホームページ経由で問い合わせがあった相手に、営業マンを訪問させるという流れが作れます。</p>
<p>ホームページ上で販売や契約までできるようであれば、もはや広報担当者や営業マンも不要かもしれません。このように、営業や広報の活動をサポートできるのも、ホームページのメリットではないでしょうか。</p>
<h3>７．商機を逃すことなく対応できる。</h3>
<p>ホームページは、商機を逃がすことなく対応できます。なぜなら、レスポンスが良く即時性が高いという特徴があるからです。ホームページは、自社（自分）で制作や更新ができるので、タイミングを逃すことなく情報発信や販売ができます。</p>
<p>ようするに、売れるときに売るものがないという機会損失の可能性を極めて低くできるんです。これが、従来のように印刷物のカタログに頼っていたり、マスコミのコマーシャルを使った商売をしていると、頻繁な更新はしづらいでしょう。</p>
<p>カタログやコマーシャルを頻繁に更新したのでは、当然コストがかかるし、ここぞという時に売り込みを掛けることができません。どうしても後手に回ってしまい、冒険して先読みしない限り、タイミングを逃し続けることになります。</p>
<p>しかし、ホームページであれば、先ほどもお話しした通りニーズもつかみやすいので、ベストタイミングで商品を売ることができます。ホームページなら、商売で最も重要な『タイミング』を外すことがないので、メリットが大きいと言えるでしょう。</p>
<h2>まとめ：ホームページは、メリットが多いメディアです。</h2>
<p>いかがでしたか？　ホームページのメリット、重要な７点を紹介しました。</p>
<p>今回ご説明したのは、ビジネスで大企業にも対抗できる、宣伝として費用負担が少ない、ニーズなどの情報収集がしやすい、新規開拓できる可能性が高い、実店舗の代わりになり得る、営業や広報として機能する、商機を逃すことなく対応できる、などのポイントでした。</p>
<p>これらのメリットからも分かるように、ホームページは店舗や従来メディアと違って、コストや労力をかけることなくビジネスができます。ただし、それには注意してほしいことがあります。それは、ホームページに対する意識を改革することです。</p>
<p>業者任せにすることなく、自社で積極的にホームページを更新する必要があります。そのためには、ある程度の知識が必要になりますが、技術的な知識はすぐに覚えられます。それよりも、問い合わせにつながるだけの内容づくりに関する集客の知識が必要です。</p>
<p>したがって、ホームページのメリットを享受するためには、単なるカタログ的存在ではない集客できる内容を持たせることが、最も重要であることを忘れないでください。</p>
<p>以上、「ホームページのメリット、重要な７点を紹介します！」と題してお話ししました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ホームページ作成を無料にする、７つの方法とは？</title>
		<link>https://hprs1.com/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8-%e4%bd%9c%e6%88%90-%e7%84%a1%e6%96%99/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2017 01:00:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページの作成方法]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hprs1.com/?p=3986</guid>

					<description><![CDATA[ホームページ作成を無料にする、７つの方法について説明しました。ホームページ作成にお金をかけたくない方に適しています。ホームページの作成方法だけでなく、長所と短所をもとに、おすすめの方法を説明しているからです。 ホームペー...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>ホームページ作成</em>を<strong>無料</strong>にする、７つの方法について説明しました。ホームページ作成にお金をかけたくない方に適しています。ホームページの作成方法だけでなく、長所と短所をもとに、おすすめの方法を説明しているからです。</p>
<h2>ホームページ作成を、無料にすることは可能なのか？</h2>
<p>ホームページを作るにあたって、できるだけ費用を抑えたいと思いますよね。それが無料となればとても魅力的です。ホームページは制作を依頼すると、どうしても費用が掛かりますから、無料の作り方があれば知りたいと思うのは当然だと思います。</p>
<p>では、どうすればホームページを無料で作ることができるでしょうか？　もちろん可能ですが、そのためには、ホームページ作成を自分で行う必要があります。業者に依頼しなければ、無料で作ることはできるんです。しかし、サーバーはどうするのかなど、作成以外の問題もあります。</p>
<p>そこで、どのようなやり方であれば、ホームページを無料で作成できるのか、詳しくご紹介します。</p>
<h2>ホームページの作り方、無料にするときのポイント。</h2>
<p>それでは、ホームページの作り方、無料にするときのポイントを説明します。</p>
<h3>１．HTML と CSS でホームページを作成。</h3>
<p>ホームページの作成は本来、HTML と CSS で行うのが基本です。こちらは、テキストエディタ（メモ帳など）を使って文字だけで記述するので、追加の費用は一切いりません。ただし、ある種のプログラム言語なので、知識がないと作れないのが弱点です。</p>
<p>いわゆるタグを使って、文章、リンク、画像などを挿入していくことになります。ただし、表示をブラウザで確認しながらの作成となるので、慣れないと難しい面があるでしょう。ビジュアルエディタは有料のものがほとんどなので、無料ならテキストエディタを使うことになるでしょう。</p>
<p>また、ホームページそのものを無料で作成しても、サーバーのレンタル費用が発生するので、実際には完全無料にはできません。なお、年間でも3,000円程度なので、大きな出費にはならないのではないでしょうか。</p>
<p>これが、HTMLとCSSでホームページを無料作成する方法です。</p>
<h3>２．WordPress でホームページを作成。</h3>
<p>WordPressでホームページを無料作成する方法をご紹介します。WordPressは、現在ほとんどのサーバーで利用できるシステムです。基本的には、HTML やCSSを書くことなく、文章と画像だけを挿入するだけで、ホームページが作れます。</p>
<p>こちらのシステムであれば、作成段階でビジュアルエディタが使えるので、ホームページ作りの初心者でも扱いやすいと思います。ただ、細かい作り込みをしたいときは、HTML やCSSを知っている必要があります。と言っても、基本がわかれば十分ですよ。</p>
<p>もちろん、WordPressは無料のシステムです。ただし、テーマというデザインを決めるパーツは有料のものがありますので、それを使用する場合は費用が発生します。また、こちらの場合もホームページ公開用のサーバーをレンタルする必要があります。</p>
<p>ちなみに、簡単なうえに無料であることから、当サイトではWordPressでのホームページ作成をお勧めしています。これが、WordPress でホームページを無料作成する方法です。</p>
<h3>３．WordPress.comでホームページを作成。</h3>
<p>WordPress.comでホームページを作成する方法があります。これは、システムに WordPressを使用しているので、WordPressの知識があれば、簡単にホームページを作ることができます。基本的な使用料金は、非商用利用であれば無料です。サーバーのレンタル費用も無料です。</p>
<p>ただし、ブログに広告を貼りたいとか、商用で利用したいときは有料となります。月額400円から使用できますが、商用で本格的に使いたい場合は、月額2,900円のプランに入らないと難しそうです。したがって、収益を考えない単なる趣味のブログであれば、無料であると考えてください。</p>
<p>実際のサーバーを無料で体験したいときに、利用すると良いかもしれませんね。</p>
<p class="question">名前がWordPress.comなので、WordPressと混同しがちですが、全く別物です。『.com』が付いた場合は、無料サーバーの名称です。</p>
<h3>４．Ameba ブログをホームページとして利用する。</h3>
<p>Amebaブログをホームページ代わりに利用する方法があります。Amebaブログは、だれでも無料で使えるので、始める方が非常に多いですが、実は営利目的のブログを作ることはできません。そのため、企業が自社サイトの代わりに使うことはできないんです。</p>
<p>したがって、純粋にブログとして利用する以外には使えません。なので、Ameba ブログをホームページとして利用することはできませんのでご注意ください。</p>
<h3>５．Jimdo でホームページ作成。</h3>
<p>ここ最近は、Jimdo（ジンドゥー）と呼ばれるサービスも人気を集めています。これは、無料でホームページを持つことができるサービスです。独自の作成方法ですが、非常に簡単に作れるようになっています。パソコンが使えれば全く問題ないと思います。</p>
<p>基本的には無料で使えますが、その場合、独自ドメインが取得できない、広告が表示される、細かい設定ができないなどの制限があります。有料の場合は、月額945円から使えますが、月学2,415円のプランでないと細かい設定はできないようです。</p>
<p>したがって、とりあえず無料で使ってみて、様子を見るのも一つの方法でしょう。</p>
<h3>６．Wix でホームページ作成。</h3>
<p>Wix（ウィックス）というサービスも人気が出てきています。こちらも無料でホームページを持つことができるサービスです。作成方法は独自のやり方ですが、やはりパソコンが使える方であれば、だれでも簡単に作ることができるでしょう。</p>
<p>基本的には無料で使えますが、その場合、独自ドメインが取得できない、広告が表示される、などの制限があります。有料の場合は、月額841円から制限が解除されますが、本格利用するためには月額1,266円からのプランに入らないといけないようです。</p>
<p>こちらも、本格利用の前に、とりあえず無料で使ってみてから判断したほうが良いでしょう。</p>
<h3>７．Ameba Ownd でホームページ作成。</h3>
<p>Ameba Ownd（アメーバオウンド）でホームページを作成する方法があります。とにかくすべてを無料で行いたいという方は、こちらのサービスがお勧めです。Ameba ブログよりも簡単に設定できることも多いので、誰でも簡単に作成できるでしょう。</p>
<p>また、Ameba Ownd なら無料でも商用利用が可能です。ドメインの取得も無料だし、広告が表示されることもありません。無料のサービスなので、多少の不自由もあるようですが、一切お金をかけないでホームページを作成しようとすれば、このサービスしかなさそうです。</p>
<p class="information">個人的には、ドメイン取得まで無料でできるというのは驚きですね。普通は、年間1,500円＋税金が必要ですからね。</p>
<h3>おすすめの方法とは？</h3>
<p>私のおすすめは、多少お金を払ってサーバーをレンタルし、そこでWordPressを使うことです。なぜなら、安価で信頼性も高いサーバーが、年間3,500円ほどで使えるからです。つまり、月額 300円程度で一切の制限なくサーバーが使えるんです。</p>
<p>しかも、WordPressは利用者が圧倒的に多いので、カスタマイズの方法から困った時の対応まで、検索すればいくらでも情報が手に入ります。ちなみに、当サイトも格安サーバーにWordPressをインストールして運営しています。制限なく自由に使えるのは、本当に素晴らしいですよ。</p>
<p>したがって、レンタルサーバーでWordPressを使えば、自由なだけでなく充実したサポートも受けられるので安心です。無料で不自由を感じるよりも、少しだけ投資して自由を得たほうがはるかに良いホームページを作成できるのは、間違いないでしょうね。</p>
<h2>まとめ：ホームページ作成は、無料だと自由度が下がります。</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>ホームページ作成を、無料にする７つの方法を説明しました。HTMLとCSSで作成、WordPressで作成、WordPress.comで作成、Amebaブログを利用する、Jimdoで作成、Wixで作成、Ameba Ownd で作成、おすすめの方法、などのポイントがありました。</p>
<p>ホームページ作成を完全に無料にすることはできますが、その場合、自由度は大幅に制限されます。したがって、年額で3,500円程度の出費は避けられないと思います。逆に言えば、この程度の出費をできないのであれば、ホームページは持たないほうが良いかもしれません。</p>
<p>また、ホームページは作ればそれでよいものではありません。ビジネスで活用するには、ホームページ作成の技術とは別に、集客の仕掛けが必要であることを忘れないでください。<br />
（こちらの、<a href="https://hprs1.com/category/syuukyakuryoku-senryaku/">ホームページ集客</a> や <a href="https://hprs1.com/category/ho-mupe-ji-tsukurikata-kouza/">ホームページの作成講座</a> などが参考になりますよ。）</p>
<p>以上、「ホームページ作成を、無料にする７つの方法とは？」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ホームページ開設の手順、何から始める？</title>
		<link>https://hprs1.com/ho-mu-pe-ji-kaisetsu-tejun/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 01:00:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページの作成方法]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hprs1.com/?p=3982</guid>

					<description><![CDATA[ホームページ開設の手順を説明しました。これからホームページを立ち上げようとしている方や、どこから手を付けたらいいのか分からない方に最適です。最初にすべきことから公開までを説明したので、ホームページを立ち上げることができま...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><em>ホームページ</em>開設の<strong>手順</strong>を説明しました。これからホームページを立ち上げようとしている方や、どこから手を付けたらいいのか分からない方に最適です。最初にすべきことから公開までを説明したので、ホームページを立ち上げることができますよ。</p>
<h2>なぜ、ホームページ開設の手順が重要なのか？</h2>
<p>あなたは、「これからホームページを立ち上げよう」とお考えですか？　初めてだと、どうしても何から手を付けたらよいのか分かりませんよね。ところで、なぜ手順を調べているのでしょうか。それは、できるだけスムーズにホームページの公開に、たどり着きたいからだと思います。</p>
<p>スムーズに進めば、最短時間で公開できるうえに、費用も抑えることができるでしょう。そこで何から始めればよいのか、公開までの流れをご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。流れに従えばスムーズに公開までこぎつけますよ。</p>
<h2>ホームページ開設の手順をご紹介。</h2>
<p>それでは、ホームページ開設の手順をご紹介します。最初に流れを説明した後に、それにしたがって手順を説明します。よく確認して、効率よく行ってください。</p>
<h3>ホームページ開設の流れ。</h3>
<p>多少理解されている方もいらっしゃると思いますが、まったく分からない方のために、まずは全体的な流れをご紹介しますね。ホームページの開設は、次の流れで行います。</p>
<ol>
<li>サーバーのレンタル契約</li>
<li>独自ドメインの取得</li>
<li>ホームページ作成方法の決定</li>
<li>コンテンツの作成</li>
<li>一般公開</li>
</ol>
<p>大ざっぱな流れですが、ざっとこんな感じです。あまり細かいことを説明しても理解が大変だと思うので、細かい説明はそれぞれの紹介ページに譲ることにして、ここでは一通りの流れを説明します。</p>
<p>これからホームページを立ち上げるという方であれば、まず最初にすることは、サーバーの準備からになりますね。なお、できるだけお金をかけない方法をご紹介していますが、後々面倒なことにならないようにするために、インフラは多少お金をかけることになります。</p>
<h3>サーバーのレンタル契約。</h3>
<p>サーバーがどのようなものかはご存知でしょうか？　ホームページを公開するためには、アクセスしてもらうための『場所』が必要になります。インターネット上に『店舗』を構えると考えればいいでしょうかね。ちょうどコンテンツという商品を店頭に並べる感じです。</p>
<p>さて、サーバーはできる限りレンタルしてください。ブログ公開のための無料のサーバーがいくつかありますが、これは避けた方がよいと思います。なぜなら、無料のサーバーの場合は商用利用ができない可能性があるのと、恒久的に使えるかどうかが分からないからです。</p>
<p>また、できるだけ高速で評判の良いサーバーを選ぶべきですね。検索すると比較サイトも見つかるので、検討材料にしてください。あと、WordPressが使えることも条件の一つですよ。お勧めというのは特にないんですが、高速でサポートが良くてトラブルが少ないところがよいと思います。</p>
<p>金額は年間で1,600円程度からありますので、ぜひこれくらいは負担しましょう。</p>
<h3>独自ドメインの取得。</h3>
<p>独自ドメインとは、例えば『hprs1.com』のようにURL（アドレス）のことを指しています。ブログ程度であれば、ドメインの後のディレクトリ表示（例：hprs1.com/abc/ ）でもよいかもしれませんが、商売でホームページを持つのであれば、独自ドメインは取得しておきたいですね。</p>
<p>ドメインを取得しなくても運営できる場合がほとんどですが、サーバー会社が用意したドメインになります。せっかくなので、お店や商品の名前などの関連がある単語でドメインを取得しておくと、お客さんにとって分かりやすいですよ。なので、必須ではないんですがお勧めしておきます。</p>
<p>なお、独自ドメインは年間1,500円程度の管理費が発生します。トップレベルドメインをどうするかで金額が異なるんですが、一般的には .com や .net を取得すると安いようです。費用的に余裕があるなら、日本を示す .jp を取得すると、お客さんの安心感につながるかもしれないですね。</p>
<p>サーバーとセットで取得しても年間3,000円程度からなので、安心感をお金で買えると考えれば、ぜひここはケチらないでほしいと思います。</p>
<h3>ホームページ作成方法の決定。</h3>
<p>続いて、ホームページ作成方法を決めます。作るということになると、</p>
<ul>
<li>自分でHTMLとCSSを書いて作る。</li>
<li>自分でWordPressを使って作る。</li>
<li>制作会社に依頼する。</li>
</ul>
<p>という方法が考えられますね。自分でHTMLを書く場合は、当然知識が必要なので、分かる方だけの選択肢になると思います。WordPressを使って作る場合は、特別な知識がなくても大丈夫です。操作も簡単なので、慣れればすぐに使いこなせますよ。</p>
<p>もし、まったくそんな暇がない方は制作会社に依頼せざるを得ないでしょう。ただし、大きな出費になる（たぶん20万円以上かかるでしょう）のは覚悟しなくてはいけないですね。そこで、このページでは、WordPressをおすすめします。</p>
<section>
<h4>WordPressをおすすめする理由とは？</h4>
<p>私がWordPressをおすすめする理由は、何と言っても簡単に作成できるところです。ほとんどのサーバーでWordPressが無料で利用できるので、ホームページそのものにお金をかけなくて済みますね。また、内容の思考に集中できるので、時間短縮に貢献しますよ。</p>
<h4>WordPressの準備は簡単です。</h4>
<p>サーバーをレンタルすると、最初にWordPressのインストール作業が必要になります。これはとても簡単なんですが、サーバーのレンタル会社によってやり方が多少違うので、詳しくはそれぞれの説明に従ってくださいね。</p>
<h4>デザインはテーマで簡単に適用。</h4>
<p>ホームページはデザインにこだわる方も多いですが、WordPressの場合は『テーマ』と呼ばれるひな形を適用すれば、簡単にデザインを変えられます。有料・無料を問わずたくさんの種類があるので、気に入ったものを導入すればよいでしょう。</p>
</section>
<p>どうでしょうか？　とっても簡単便利ですよね。なお、これ以降の説明はWordPressの使用を前提にしていますので、ご了承ください。</p>
<h3>コンテンツの作成。</h3>
<p>WordPressを使うと、コンテンツの作成は非常に簡単です。なぜなら、『固定ページ』か『投稿』で『新規追加』をクリックするだけです。簡易ワープロのような編集画面が表示されるので、ひたすら文章を打ち込むだけです。画像を入れるのもとても簡単です。</p>
<p>もちろん、画像の事前編集はフォトレタッチソフトで行う必要がありますが、『メディアを追加』というボタンをクリックして画像を追加すれば、カーソルのある位置に画像が挿入されます。とっても簡単なので、初めての方は驚きますよ。</p>
<h3>作ったコンテンツの公開も簡単です。</h3>
<p>WordPressなら、作ったコンテンツの公開も簡単です。コンテンツが完成した後に、『公開』というボタンを押すだけで即公開です。HTML で作った場合だと、コンテンツをサーバーに自分で転送して公開することになります。ここでも、WordPressの方が楽なことが分かりますね。</p>
<h2>まとめ：公開までのスケジュールには余裕を持ちましょう。</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>ホームページ開設の手順を本当にザックリとですが、一通り説明しました。サーバーの取得から始まり、ドメインの取得、ホームページ作成方法の決定、コンテンツの作成・公開までお話ししました。ホームページの立ち上げがこれからという方の参考になれば幸いです。</p>
<p>このページの手順を理解しておけば、かなりスムーズに最短時間で公開までこぎつけると思います。しかし、だからといってギリギリのスケジュールで動くことが無いようにしてください。なぜかというと、ネットワークの世界は、何が起こるか分からないからです。</p>
<p>出来る限り余裕をもって、ホームページ開設の作業を行ってください。経験上、とにかくコンテンツ作りに想像以上の時間がかかりますから。しんどい作業もありますが、ガンバってください<span class="italic">!</span></p>
<p>以上、「ホームページ開設の手順、何から始める？」と題して説明しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>特定商取引法に基づく表記</title>
		<link>https://hprs1.com/tokutei-syoutorihiki-hou/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 05:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サイトの運営者について]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hprs1.com/?p=3584</guid>

					<description><![CDATA[特定商取引法に基づく表記です。当サイトのサービスをご利用になる方は一度ご覧下いただくことをお勧めします。各ページに記載してある内容がほとんどですが、分かりやすくこちらにまとめましたので、情報を探す手間が省けますよ。 【こ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>特定商取引法に基づく表記</strong>です。当サイトのサービスをご利用になる方は一度ご覧下いただくことをお勧めします。各ページに記載してある内容がほとんどですが、分かりやすくこちらにまとめましたので、情報を探す手間が省けますよ。</p>
<div class="sp-info">【このページの趣旨】サイトで直接売買する場合は特定商取引法に基づく表記が必要です。そのため、以下のような表を掲載しました。必要なことは網羅しているはずですが、そのままコピーする場合は自己責任でお願いします。</div>
<h2>特定商取引法に基づく表記</h2>
<table class="tokuteihyouki">
<tbody>
<tr>
<th>運営業者</th>
<td>会社名</td>
</tr>
<tr>
<th>運営責任者</th>
<td>氏名</td>
</tr>
<tr>
<th>所在地</th>
<td>○○県○○市○○町</td>
</tr>
<tr>
<th>電話番号</th>
<td>電話番号（ネットでの商取引には必須となります。）</td>
</tr>
<tr>
<th>メールアドレス</th>
<td><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3747" src="https://hprs1.com/wp-content/uploads/mail-address.png" alt="メールアドレスの画像" width="126" height="16" /> （.com の前は数字の”いち”です。）<br />
⇒こちらの <a href="https://hprs1.com/toiawase/">お問い合わせ</a> フォームをご利用いただくと簡単ですよ。</td>
</tr>
<tr>
<th>営業時間</th>
<td>午前9:00～午後6:00（ご連絡の受け付けは午後5:30まで。）</td>
</tr>
<tr>
<th>休業日</th>
<td><span class="blue">土</span>・<span class="red">日</span>・<span class="red">祝日</span>・年末年始（臨時休業は事前にホームページにてご案内しています。）</td>
</tr>
<tr>
<th>依頼方法</th>
<td>詳しくはこちらのページをご覧ください</td>
</tr>
<tr>
<th>販売価格</th>
<td>各サービスのページに表示</td>
</tr>
<tr>
<th>商品代金以外の必要料金</th>
<td>
<ul>
<li>銀行振込の際には振込手数料をご負担いただきます。<br />
（手数料はご利用の金融機関でご確認ください。）</li>
<li>書面でのやり取りが必要な場合に、返送分のみ郵送料をご負担いただきます。（金額は郵便局でご確認ください。）</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>契約</th>
<td>見積もりを承認（承認メールを返信）いただいた時点で契約成立（正式なご依頼）となります。※ 契約書類が必要な方は別途ご相談ください。</td>
</tr>
<tr>
<th>お支払方法</th>
<td>銀行振込・クレジットカード（PayPal）・現金（近隣地域のみ）</td>
</tr>
<tr>
<th>お支払期限</th>
<td>納品可能になり次第、費用を請求いたしますので原則５日以内にお支払いください。（事前にご連絡いただければ期限の調整をいたします。）</td>
</tr>
<tr>
<th>納期</th>
<td>各サービスのページに表示（入金確認後２営業日以内に納品）</td>
</tr>
<tr>
<th>キャンセル・返品など</th>
<td>
<ul>
<li>キャンセル：契約が成立する前であれば可能です。</li>
<li><span class="space3">返</span>品：不具合の有無にかかわらず商品の性質上返品できません。</li>
<li><span class="space1">不具</span>合：サポート期間内であれば、修正等の対応をいたします。</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<th>領収証</th>
<td>現金の場合は即時発行しますが、銀行振込の控えやクレジットカードの利用明細を代用とさせてください。（どうしても必要な方はご相談ください。）</td>
</tr>
<tr>
<th>特記事項</th>
<td>
<ul>
<li>作業内容には万全を尽くしておりますが、効果を保証することはできませんので予めご了承ください。</li>
<li>公序良俗に反するサイトに関してはご依頼をお断りしています。</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>以上、「特定商取引法に基づく表記」でした。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Webコンサルティング・サービス</title>
		<link>https://hprs1.com/web-consulting-service/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 01:45:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サービスの一覧]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<category><![CDATA[制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hprs1.com/?p=257</guid>

					<description><![CDATA[Webコンサルティング・サービスは、多少費用を掛けてでも成果のあがるホームページにしたい方に適しています。さまざまな角度から対策を行うことで、集客力を高くし、問い合わせを増やすことが最大の目的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div id="lp"><a href="#moushikomi">⇒ Webコンサルティングを申し込む</a></div>
<p class="center">こちらのページでは、『Webコンサルティング・サービス』についてご紹介しています。</p>
<div class="sp-info">
<p>【このページの趣旨】訪問者に商品の購入やサービスの導入を促すことが目的です。いわゆるランディングページと呼ばれるものですが、<span class="uline">押し売り</span>はしないでください。重要なことは、購入によってお客様がどのように変化するのかを伝えることです。</p>
<p>これを「ベネフィット訴求」と言いますが、さらにできる限りの不安を払しょくできるようにいろいろな視点から情報を提供しましょう。例えば、お客様の声や具体的な説明がとても大切になりますよ。</p>
</div>
<h2>Webコンサルティング・サービスとは？</h2>
<p>Webコンサルティング・サービスとは、ご依頼いただいたお客様のサイトが集客できるように、最適な改善策をご提案するものです。</p>
<div class="sp-info">
<ul>
<li>サイトの問題点を見つけられるだけ見つけます。</li>
<li>それぞれの問題点に対して最適な改善策をご提案します。</li>
<li>コンテンツ対策によるSEOを行います。</li>
<li>Webマーケティングを駆使し、ニーズ調査を行います。</li>
<li>Web向けのビジネスのやり方をご提案します。</li>
<li>納品完了後、９０日間にわたる無料サポートをご提供します。</li>
</ul>
</div>
<p>改善策を納品したら終わりではなく、効果の確認や技術的な指導（ホームページへの表現の仕方）なども対応させていただきます。</p>
<div class="information">基本的には、既に立ち上がっているサイトが対象となります。<br />
これから新規制作される場合は別途ご相談ください。　⇒ <a href="https://hprs1.com/toiawase/">お問い合わせ</a></div>
<h2>Webコンサルティング・サービスの対象者は？</h2>
<p>Webコンサルティング・サービスは、以下の<span class="uline">どれか１つでも該当する方</span>に向いています。</p>
<div class="sp-success">
<ul>
<li>多少費用をかけてでも、成果の上がるホームページにしたい方</li>
<li>自分でやってきたものの、なかなか成果が出なかった方</li>
<li>何をどうすればよいのかよくわからないので任せたい方</li>
<li>デザインは自信があるけれど、内容づくりが難しいとお感じの方</li>
<li>Webコンサルティングを通じて、ホームページ集客を学びたい方</li>
<li>数か所のアドバイスではなく、直せるところは全部直したい方</li>
</ul>
</div>
<p>※多くの方が、無料相談を利用されてから申し込まれていますよ。</p>
<h2>Webコンサルティング・サービスの特徴とは？</h2>
<p>続いて、Webコンサルティングの特徴について詳しくご紹介します。</p>
<h3>このサービスには、どのような効果があるのか？</h3>
<h4>お問い合わせ・資料請求・体験会の、お申し込みが増えます。</h4>
<p>ホームページの作成やリニューアルで一番大切なことは、お客様が具体的な行動をしたくなるように仕掛けることです。この最も難しい部分は、ランディングページを追加するなどして、アクセスしてきた方を逃すことなく自社の顧客として確保することができます。</p>
<h4>購入・注文・予約など、売り上げが増えます。</h4>
<p>ホームページの内容を徹底的に戦略的に作り込むと、商品の魅力が伝わりやすくなるので、サイトに訪問された方の心が購入へと大きく傾きます。ホームページで商品やサービスを直接販売しているサイトは、売り上げを伸ばすことができますよ。</p>
<h4>Webサイトへのアクセスが増えます。</h4>
<p>現在のSEO対策はコンテンツで行う必要があります。また、表示されたリンクをクリックしてもらえるように対策する必要もあります。そこで、どのような書き方をすれば効果的なのか、ポイントを詳細にアドバイスしますので、アクセスを増やすことができますよ。</p>
<h4>リピーターの多いサイトへ変わります。</h4>
<p>ユーザーが何のためにネット検索するのかといえば、知りたいことがあるからです。お客様の『知りたいこと』をWebマーケティングで分析するので、ニーズに合ったホームページにすることができます。つまり、リピーターの多いサイトに変貌させることができるんです。</p>
<h4>反応しやすい構造に変えることができます。</h4>
<p>ホームページは、お客様の必要とする情報を提供するだけでは反応に結び付きません。なぜなら、何らかの行動に移ってもらう必要があるからですが、その時に大事なのが導線設計です。閲覧者がランディングページにたどり着く仕組みを持つことで、反応しやすくできます。</p>
<h4>反応率を本質的に改善できます。</h4>
<p>一般的な作成やリニューアルは、目に見える表面的な部分の対策が多いですが、ほとんどの場合はビジネス戦略という根本的な部分に問題があります。『扱う商品やサービス、対象者、顧客の心理』といったような、目に見えない土台部分の改善も行うので、反応率を本質的に改善できます。</p>
<h4>ネットでの商売に、自信が持てるようになります。</h4>
<p>実際の店舗での商売はうまくいっているのに、ネット販売がうまくいかない方も多いと思います。基本的には店舗と同じことをすればいいんですが、気づかないうちに間違ったことをしている場合があります。その間違いを改善できるので、自信を持ってネットビジネスができますよ。</p>
<h3>目に見えて効果が表れます。</h3>
<p>私が以前の勤め先で、問い合わせを増やすために何をしたかといえば、ランディングページの作成を含む全ページのリニューアルでした。ただし、それはホームページとして公開している見かけ上の部分だけではありません。ビジネス戦略を含めて根本的な見直しを行いました。</p>
<p>それによってどうなったかといえば、通常のサイトなら訪問者は<span class="uline">さらっと２ページ程度しか読んでくれない</span>ところ、リニューアル後は<span class="uline">ゆっくり時間をかけて５ページ以上は読んでもらえる</span>ようになりました。つまり、それだけ<span class="red-under">お客様にとって魅力あるサイト</span>に仕上がったわけなんです。</p>
<p>その結果、サイトに対する信用や興味を得やすくなり、リニューアル前に比べて問い合わせ数を５倍にできました。この『Webコンサルティング・サービス』のように根底の部分を改善しない限り、問い合わせは増えないことをご理解いただければ幸いです。</p>
<h3>ホームページの内容を作れる業者は多くありません。</h3>
<p>意外かもしれませんが、ホームページの内容を作れる業者は多くありません。ほとんどの制作会社はデザインの作成しか行いません。しかし、当サイトが提供するものは、ホームページの内容を作成するWebコンサルティングですから、他社ができないことを行うわけです。</p>
<p>問い合わせを増やすために重要なことは、原因を正確に特定し、それに見合った改善策を施すことです。そして、そのほとんどがホームページの内容ですから、ホームページの内容を作れる業者でなければ問い合わせを増やすための対策を施せないと言えます。</p>
<p>デザインに偏りがちな他のサービスより、はるかに成果があがりやすいことを体感していただけると思いますよ。ライバルが気付かないうちに、先手を打って改善してはいかがでしょうか。</p>
<p>ただ今、<span class="red">特別価格</span>にてお申し込みいただけますので、早めにお申し込みください。</p>
<h2 id="moushikomi">料金とお申し込み方法</h2>
<h3>料金のご案内</h3>
<p>『Webコンサルティング』の料金（税込み）は以下の通りです。</p>
<ul>
<li>基本作業…………………定<span class="space2">価</span> 330,000円</li>
<li>ランディングページ……定<span class="space2">価</span> 165,000円</li>
<li>ページ作成※……………定<span class="space3">価</span>  8,800円（１ページ当たり。最大１０ページまで。）<br />
※ サポート期間終了前までに、お申し出ください。</li>
</ul>
<p class="information">ページ作成は１ページだけ無料です。見本としてご利用ください。</p>
<p>お支払方法は、『銀行振り込み・クレジットカード（PayPal）』が利用できます。なお、お支払いは納品直前ですので、その時点で改めてご連絡いたします。</p>
<h3>お申し込み方法</h3>
<p>お申し込みは、<a href="#form">ページ下部にあるフォーム</a>でしていただけます。</p>
<p>◆お申し込み後は、以下のような流れとなります。</p>
<ol>
<li><span class="marker">問題点の発見と分析。（新規制作の場合は戦略の立案）</span><br />
チェックポイント：戦略、コンテンツ、デザイン、アクセスルート、サイト構造など。</li>
<li><span class="marker">分析結果をご報告し、契約の意思を確認。</span>（←この時点で正式契約となります。）</li>
<li><span class="marker">依頼者様へお仕事内容に関する聞き取り。</span></li>
<li><span class="marker">改善策を構築し、メールやPDFファイルで納品。</span><br />
※ 納品後９０日間の無料サポート。（何度でも質問いただけます。）</li>
<li><span class="marker">ホームページをご自身で更新。</span><br />
※ 作業方法は使用されるツールにより異なりますので、事前にご確認ください。</li>
</ol>
<p>このサービスを簡単に説明すると、『<a href="https://hprs1.com/web-マーケティング/">Webマーケティング</a>』と『<a href="https://hprs1.com/ホームページ-制作-部分-サポート/">ワンポイントアドバイス</a>』をセットにしたものです。しかも、Webマーケティングのキーワード数や、部分サポートの制限を撤廃しています。（無制限ではありませんが必要と思われる範囲［※］で、できる限りご提供します。）</p>
<p class="question">※ 一般的には３～５ページ程度の見直しで、１０ページが限度となります。</p>
<h4>納品にかかる期間</h4>
<p>納期に関しては、<span class="uline">最短でも２週間程度（１４営業日）</span>ですが、念のため、ご依頼受付後に納期のご相談をさせていただきます。なお、イベント等期日が決まっている場合は、前後の準備期間を考えますと、最低３か月前からご依頼いただくことをお勧めします。</p>
<p>なお、ホームページの改善点が多い場合や依頼が複数重なった場合は、さらにお時間をいただく場合があります。（私にページ作成をご依頼された場合も、１ページ当たり数日が必要です。）</p>
<h3 id="form">お申し込みはこちら</h3>
<p>こちらから今すぐかんたんにお申込みいただけますよ。<br />
<span class="red">６つの必須項目</span>を入力して、ボタンをクリックしてください。</p>
<p class="center"><span class="current-page">Step1. フォーム記入</span>　&gt;&gt;　Step2.確認画面　&gt;&gt;　Step3. 受け付け完了</p>
<p class="center">現在、受け付け停止中です。</p>
<p class="information">一部のメールサービス（特にGmail）で、当方の返信が迷惑メールに分類されてしまうことがあるようです。返信がなかなか届かない場合は、念のため迷惑メールをご確認いただきますようお願いいたします。　⇒ <a href="https://hprs1.com/%e8%bf%94%e4%bf%a1%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%8c%e5%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%aa%e3%81%84%e6%96%b9%e3%81%b8/" target="_blank" rel="noopener">返信メールが届かない方へ</a></p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ワンポイントアドバイス・サービス</title>
		<link>https://hprs1.com/onepoint-advice-service/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Websolve]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 01:50:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[サービスの一覧]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>
		<category><![CDATA[リニューアル]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[費用]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://hprs1.com/?p=255</guid>

					<description><![CDATA[ワンポイントアドバイス・サービスは、ホームページ集客で、部分的なアドバイスが欲しい方に適しています。効果が高い、最大７つの部分に絞ったアドバイスが受けられますので、低予算でご依頼いただけますよ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div id="lp"><a href="#moushikomi">⇒ ワンポイントアドバイスを申し込む</a></div>
<p class="center">こちらのページでは、『<em>ワンポイントアドバイス</em>・サービス』についてご紹介しています。</p>
<div class="sp-info">
<p>【このページの趣旨】訪問者に商品の購入やサービスの導入を促すことが目的です。いわゆるランディングページと呼ばれるものですが、<span class="uline">押し売り</span>はしないでください。重要なことは、購入によってお客様がどのように変化するのかを伝えることです。</p>
<p>これを「ベネフィット訴求」と言いますが、さらにできる限りの不安を払しょくできるようにいろいろな視点から情報を提供しましょう。例えば、お客様の声や具体的な説明がとても大切になりますよ。</p>
</div>
<h2><em>ワンポイントアドバイス</em>・サービスとは？</h2>
<p><em>ワンポイントアドバイス</em>・サービスとは、ご依頼いただいたお客様のサイトが集客できるように、ポイントを絞って最適な改善策をご提案するものです。</p>
<div class="sp-info">
<ul>
<li>サイトの問題点をできるだけ多く見つけ出します。</li>
<li>それぞれの問題点について、改善効果が高いものを選別します。</li>
<li>改善案は３・５・７か所の中からお選びいただきます。</li>
<li>ご予算に応じて、改善個所の個数をお選びください。</li>
<li>納品完了後、<span class="uline">３０日間にわたる無料サポート</span>をご提供します。</li>
</ul>
</div>
<p>改善策を納品したら終わりではなく、技術的なサポート（ホームページへの表現の仕方）をさせていただきます。</p>
<div class="information">既に立ち上がっているサイトが対象となります。</div>
<h2>ワンポイントアドバイス・サービスの対象者は？</h2>
<p>ワンポイントアドバイス・サービスは、以下の<span class="uline">どれか１つでも該当する方</span>に向いています。</p>
<div class="sp-success">
<ul>
<li>なるべく費用をかけないで、効果の高いアドバイスを受けたい。</li>
<li>ある程度は自分でできるので、難しいところだけアドバイスが欲しい。</li>
<li>とりあえず、お試しでアドバイスを受けてみたい。</li>
<li>時間がかけられないので、手っ取り早く改善したい。</li>
</ul>
</div>
<p>※多くの方が、無料相談を利用されてから申し込まれていますよ。</p>
<h2>ワンポイントアドバイスの特徴とは？</h2>
<p>続いて、ワンポイントアドバイスの特徴について詳しくご紹介します。</p>
<h3>このサービスには、どのような効果があるのか？</h3>
<section>
<h4>低コストで、反応率を高くできます。</h4>
<p>反応率の高め方をある程度ご存じの方は、自分ではできないところだけを、プロに依頼したいと思われるでしょう。ワンポイントアドバイスであれば、最も効果が高い部分だけのアドバイスなので、無駄な出費を抑えて反応率を高くできますよ。</p>
<h4>お客様の心をつかむ、キャッチコピーがわかります。</h4>
<p>キャッチコピーはアクセスしてきた方の目に最初に入りますが、これが良くないと内容に価値を感じず、その先の文章に目を通してもらえません。そこで、心をつかむキャッチコピーになるようアドバイスしますので、お客様に情報を読んでもらえるようになりますよ。</p>
<h4>アクセス数が増える、ライティングがわかります。</h4>
<p>現在のSEO対策はコンテンツで行う必要があります。また、表示されたリンクをクリックしてもらえるように対策する必要もあります。そこで、どのような書き方をすれば効果的なのか、最も重要なポイントをアドバイスしますので、アクセス数が増えるライティングがわかりますよ。</p>
<h4>商品の魅力の、伝え方がわかります。</h4>
<p>多くの方が間違える部分として、商品の魅力の伝え方があります。ほとんどの場合、単なる商品説明をしてしまうんですが、これでは良さが伝わりません。どのような表現をすると良さが伝わるのか、商品の効果的な説明方法が、ご理解いただけますよ。</p>
<h4>反応率が高くなる、デザインがわかります。</h4>
<p>一般的にホームページといえば、真っ先にデザインの話になるでしょう。しかし、反応率という観点からだと、一般常識とは全く異なる考え方になります。デザインによって反応率が阻害されているような場合は指摘いたしますので、反応しやすいデザインがおわかりいただけますよ。</p>
<h4>迷った時の、相談相手として活用できます。</h4>
<p>ホームページによる集客は、専門家でない限り何をどうすればいいのかさっぱりだと思いますし、多くの担当者は一人で作業しています。すると、よくわからないことを一人でやることになってしまいますね。このサービスなら、ちょっとした集客の相談相手としても活用いただけますよ。</p>
<h4>ホームページを、手早く改善できます。</h4>
<p>本来は、ホームページ全体から問題点と改善策を導き出しますので時間がかかります。ですが、ワンポイントアドバイスなら、対象となる部分が最大７つなので、改善策が短期間で手に入るんです。つまり、大幅な更新が必要ないので、作業に時間をかけなくて済みますよ。</p>
</section>
<p>※効果が期待できるのは、実施した改善策に関わる部分のみですので、ご了承ください。</p>
<h3>問題個所が無くなれば、問い合わせは増えます。</h3>
<p>このサービスは部分的なコンサルティングではありますが、「全体的に良く出来た、問題個所が少ないサイト。」であれば、十分に効果が期待できます。つまり、ほんの数か所の問題のために集客力が落ちているような状況ならば、効果がとても出やすいんです。</p>
<p>というのも、１か所でも全くできていないと、そこがボトルネックになってしまいます。するとその先へ続かないので、いくら完成度の高いサイトであっても途中で流れが止まってしまうんです。なので、反応に関して問題のある箇所を無くせば、高い確率で問い合わせが増えるんですね。</p>
<h3>ホームページの内容を作れる業者は多くありません。</h3>
<p>意外かもしれませんが、ホームページの内容を作れる業者は多くありません。ほとんどの制作会社はデザインの作成しか行いません。しかし、当サイトが提供するものは、ホームページの内容を作成するWebコンサルティングですから、他社ができないことを行うわけです。</p>
<p>問い合わせを増やすために重要なことは、原因を正確に特定し、それに見合った改善策を施すことです。そして、そのほとんどがホームページの内容ですから、ホームページの内容を作れる業者でなければ問い合わせを増やすための対策を施せないと言えます。</p>
<p>デザインに偏りがちな他のサービスより、はるかに成果があがりやすいことを体感していただけると思いますよ。ライバルが気付かないうちに、先手を打って改善してはいかがでしょうか。</p>
<h2 id="moushikomi">料金とお申し込み方法</h2>
<h3>料金のご案内</h3>
<p>『ワンポイントアドバイス』の料金（税込み）は以下の通りです。なお、改善箇所が増えるごとに割引率が高くなっていますので、一度にまとめてお申し込みいただくとお得ですよ。</p>
<ul>
<li>３か所・・・・33,000円</li>
<li>５か所・・・・<del>55,000円</del>　⇒　<span class="red">53,000円</span></li>
<li>７か所・・・・<del>77,000円</del>　⇒　<span class="red">74,000円</span></li>
</ul>
<p>まことに勝手ながら、改善箇所は３・５・７か所に限定させていただいております。</p>
<p>お支払方法は『銀行振り込み・クレジットカード（PayPal）』が利用できます。なお、お支払いは納品直前ですので、その時点で改めてご連絡いたします。</p>
<h3>お申し込みの流れ。</h3>
<p>お申し込みは、<a href="#form">ページ下部にあるフォーム</a>でしていただけます。</p>
<p>●お申し込み後は、以下のような流れとなります。</p>
<ol>
<li><span class="marker">問題点の分析。</span>（問題点のご指定が無い場合は、当方で発見します。）<br />
※問題個所の例…キャッチコピー、文章表現、集客用ページ、デザイン、商品説明など。</li>
<li><span class="marker">問題点をご報告し、契約の意思を確認</span>（←この時点で正式契約となります。）</li>
<li><span class="marker">改善策の作成</span>（依頼者様へお仕事内容に関して、質問させていただく場合があります。）</li>
<li><span class="marker">改善策の納品</span>（メールやPDFファイル）。<br />
※ 納品後３０日間の無料サポート。（何度でも質問していただけます。）</li>
<li><span class="marker">ホームページをご自身で更新。</span><br />
※ 作業方法は使用されるツールにより異なりますので、事前にご確認ください。</li>
</ol>
<h4>納品にかかる期間</h4>
<p>納期は最短で３営業日です（改善内容によって変わります）。ただし、お申し込みが多数集中したり改善点の割り出しに時間がかかるような場合は、さらにお時間をいただくことがありますので、予めご了承ください。（もちろん、その場合はご連絡いたします。）</p>
<h3 id="form">お申し込みはこちら</h3>
<p>こちらから今すぐかんたんにお申込みいただけます。<br />
<span class="red">５つの必須項目</span>を入力してボタンをクリックするだけです。</p>
<p>改善箇所を指定される場合は、具体的にどのページのどの部分なのかを備考欄にご記入ください（説明しにくい場合は画像も添付できますよ）。</p>
<p class="center">現在、受け付け停止中です。</p>
<p class="information">一部のメールサービス（特にGmail）で、当方の返信が迷惑メールに分類されてしまうことがあるようです。返信がなかなか届かない場合は、念のため迷惑メールをご確認いただきますようお願いいたします。　⇒ <a href="https://hprs1.com/%e8%bf%94%e4%bf%a1%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%8c%e5%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%aa%e3%81%84%e6%96%b9%e3%81%b8/" target="_blank" rel="noopener">返信メールが届かない方へ</a></p>
<p class="center"><a href="//hprs1.com/">トップページ</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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